ICO ENDO

まずこちらのENDO(エンドー)というのは
どういったICOかと言いますと、

政府の機密情報や企業情報、そして
個人情報を独自のブロックチェーン技術で
不正や改ざん、流出などから守り

安全に保管・管理できるようにするプロジェクトです。


日本では少し馴染みがないかもしれませんが
世界ではパスポートやビザなどの偽造や詐欺が
深刻な問題になっています。


少しだけ例を挙げますと…

■偽ブランドの被害は昨年で6億ドル(約600億円)の被害
■1,300万人の米国人が偽造パスポートで生活
■毎年500万以上の運転免許証がロシアで購入
■32%の米国の高校生がアルコールやタバコの違法な購入のために身分証明書を偽造

しかし、これら多くの問題がありながら
国際裁判所の統計では有罪判決を受けた人の割合は
10%にも満たないのです

このようにブランド、医薬品・食品の製造業者、
パスポート、運転免許証、ビザなど

あらゆる業界に大きな損害を与えている詐欺から、
独自の高いブロックチェーン技術によって
国や企業、個人の情報を守ると世界中で注目され

今、大きな価格上昇が見込まれるICOが『ENDO』です。


●盤石なプロジェクトチームと提携企業

このプロジェクトチームはブ
ロックチェーン先進国のロシアを拠点とし

メンバーを法務・金融・
企業の発展戦略・記者・開発者といった
各分野のプロフェッショナルのみで構成し
プロジェクトを進めています。

国や企業レベルで毎年数百億円以上もの
被害が出ているこの世界規模の問題を
解決させ得ると高く評価され

現在、高級ブランドの『ロレックス』や『エルメス』、
世界的な国際輸送会社の『DHL』と
提携を進めている状態です。


実際にプロダクトの開発も順調で、
機密データ等をブロックチェーンで管理する
アプリケーションを開発し

すでにアルファ版は研修組織、運送会社や
大学で使用されている過程まで来ています。

このように国や企業を巻き込んだ
世界規模のプロジェクト、そして
それを実現させるプロフェッショナルの
チーム・提携企業があることから

大きな価格上昇が期待できるICOと言えます。

さらにこちらのENDOをオススメする
もう一つの理由はその「参加のしやすさ」にあります。


●ENDOのICOが参加しやすい5つのポイント


その5つのポイントはこちらです。

【1】少額投資が可能

ENDOは「少額投資」が可能なICOです。

ENDOは1口300USD(日本円で約3万円)から
参加することができます。


【2】6種類の通貨に対応

BTC、ETH、ADA、LTC、BCH、USDの6種類の通貨で
購入可能です。

皆さんそれぞれが保有している通貨に合わせて
参加することができます。


【3】トークン配布が早い

ENDOのトークンの配布は購入後
すぐにENDOウォレットに付与されます。

いつまでも配布されずに
不安に感じることはありません。

また、My Ether Walletへのトークン付与は
トークンセール終了後8月25日以降の予定です。


【4】最大25%ボーナス付き

CCJ経由で購入した場合、一般会員の方は5%、ゴールド会員の方は15%のボーナスが付きます。

つまり、100万円購入した場合5万円(ゴールド会員は15万円)のボーナスが配布されることになります。

さらに、購入額に応じて追加ボーナスが付き、最大で25%のボーナスが付きます


【5】上場時期が比較的早い

上場時期は【2018年10月中旬】を予定しており、
今から約3ヶ月後ということで

比較的早くに大きな利益が見込める
ICOと言えるでしょう

【ENDOが参加しやすい
 5つのポイントまとめ】

1:少額投資が可能
2:6種類の通貨に対応
3:トークン配布が早い
4:ボーナス付き
5:上場時期が比較的早い


上場時期が比較的早く、ボーナスも付き、
さらには少額投資が可能で様々な通貨での
購入ができるということで

ICO初心者の方もとても参加しやすいオススメICOです。

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