投資信託ビジネス


ここ数年、金融庁は『投資信託ビジネス』の
手数料稼ぎを問題視してきました。
特に厳しく指摘してきたのは『大型の投資信託』。

その理由は明らかで、、、


アメリカと比較すると、
販売手数料は日本が平均3.20%、米国が0.59%
日本の金融機関は実にアメリカの
「約5倍の手数料」を取っているのです。

また、収益率に関しては、
日本が?0.11%で、米国は5.20%。

つまり、日本の大型投信は手数料が高く、
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収益率が悪い。何のメリットもないのです。
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ですので、
「有名な銀行が売ってる商品だから安心」
という気持ちで安易に投資をすれば、
高い確率で痛い目を見てしまうでしょう。

このように、わかりやすい比較対象があれば、
日本の投資商品はかなり質が悪い事がわかります。

ではどうすればいいのか?


『ある国の人々』のように、
しっかりと投資を学んだ上で実践すれば、

実は年収に関係なく億単位の資産を
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形成する事も可能だったりします。
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それが事実だという事をぜひこちらでご確認下さい。
http://freed-desk.jp/




「投資や資産運用なんて必要ないし、
 一生やる事はないだろう」

なんて人がもしもいるなら、
まずは国民の8割以上が強制的に
"運用をさせられている"現実を
早急に知るべきです。


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「保険」=「国の自動収益システム」

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保険は日本人に大人気です。

生命保険に関しては実に成人の
8割以上が加入しています。

「安心を買っている」だけだと
思っている人が多いみたいですが、
保険の本質は別にあります。

保険の裏の顔とは、
『国の自動収益システム』です。


ご存知かもしれませんが、
保険会社はただお金を
預かっているわけではありません。

将来の保険金支払いを確実に果たすため、
また、配当金の原資をかせぐ為に
「資産運用」を行っています。

問題は「運用先」です。
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資産運用はリスクの分散が基本ですが、
なんと年金の40%が”あるもの”で
運用されているのです。

それは「国債」です。


つまり、保険というフィルターを
通して国民からお金をかき集めて
いるわけです。

ここで、勘の良い人は気づくと思いますが、
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だったら、国債以外の運用先で、
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自分で運用した方がよくないですか?
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実際、保険会社というのは
自社がどんな金融商品で預かったお金を
運用しているかきちんと情報を開示しています。

早い話、国債だけを除外して、
そのまま保険会社の運用先を
真似すればもっと多くのリターンが得られます。


では、実際に今の国債の利回りはいくらなのか?

2年運用の利回りは「-0.15%」、
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まさかのマイナスです。
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30年間運用して、
ようやく利回りが0.8%。


仮に100万円を運用したら、
30年ものあいだ資産を人質にとられて、
その見返りが「8千円」(笑)
(ちなみに30年後の8千円なんて、
 今の8千円の半分以下の価値・・・)

普通、誰もこんなパフォーマンスの悪い
金融商品で自分の大事な資産を運用しないですよ。

でも、私たちは強制的に
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運用させられています。
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なぜ国民の過半数が文句も言わずに
『強制的な運用』をよしとしているのか?

うまく納得させられてしまうからです。

よく保険の営業マンが終身保険を売る際に、

「死亡時は1千万円の保険がおります。
 何事もなかったとしても、積み立てた
 お金より多い金額で増えて返ってきま
 す。どちらに転んでもリスクはありません」

などと営業トークをする事がありますが、
金額が増えていてもそれ以上にインフレ
が起きて物価が上がってしまえば意味が
ありません。

積立を始めた時と終わった時で、
円の価値は全然違いますから。

つまり、『安心』と引き換えに
とんでもない金額の資産を溶かし続けて
いるのが他でもない日本人なのです。


「やばい、なんにも知らなかった」

という方はぜひこちらの学習サイトを
活用してみてほしいですね。
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保険が『国の自動収益システム』であるという
もう一つの顔をお伝えしましたが、、、

銀行に関しても『本当の姿』を知る人は多くありません。


はっきり言って「銀行」は、
私たち国民のビジネスパートナーとしては
もはやお別れの時期を迎えている
と言ってもいいでしょう。

なぜなら、
そもそも「預金」という形で
顧客から超低金利でお金を借りて、
高金利で運用するというビジネスモデルが
成立しなくなってきているのですから。


私たちは
預金の金利0.001%で借りてるので、
銀恋が利回り5%で運用したとしても、
利益の配分はざっくり・・・

4999:1 です。

銀行がこれまで繁栄し続けてきたのも納得ですよね。
(ただ最近はメガバンクでさえ人員削減を
余儀なくされるほど疲弊していますが)


また、ついでに彼らは運用も得意ではありません。

2017年は、慣れない有価証券に手を出した
結果、赤字を出した銀行がたくさんあり
ました。だからこそ、赤字を取り返そう
として、『高金利の個人向けのローン』
のCMがバンバン流れてるわけですよね。



それと、「年金」についても
本質に気づいていない人はいっぱいいます。

「支給漏れ」なんてまだ可愛い方で・・・

年金は言うならば「質の悪い運用代行」です。
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だって、3割が「国内債券」で運用されているんですから。


当然、利回りがマイナスの
「国債」を山ほど買っています。

自分が投資家だったら、
利回りがマイナスのもので
運用するメリットなんてないですよね?

でも、それをやっているのが「年金」なんです。


その結果、どんな悲惨な状況が起きているか?

2015年度の年金の運用による損失が
「4兆7000億円」にも及んでいます。

国民の生活も悪化するはずです。

厚労省によれば、今や国民の6割が
「生活が苦しい」と感じていますから。


とはいえ、現状を悲観する必要はありません。
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だったら、自分で資産運用
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してしまえばいいのです。
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運用の苦手な「年金」や
「保険」や「銀行」に任せるのではなく、
自分で運用した方がよほど資産を
増やす事ができますから。

ただし、「自分で運用する」と言っても
最初は何をどう始めればいいのか
右も左もわからないと思います。

まず何をすべきか?
ずばり、こちらから始めてみて下さい。
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