<ビットフライヤーの特徴>
 
■ビットコイン取引量日本一!2014年4月に日本初の仮想通貨取引所として
サービスをスタートした国内最大手の取引所です。CMなどでも有名。
 
■株主には金融系をはじめとした大企業が揃っており、資本金は41億238万円と
他社を圧倒。安心して利用できる体制が整っています。
 
■投資家保護のためセキュリティ面にも注力。国内大手の損害保険会社と
契約をしており、不正アクセスに対する補償上限は最大500万円。
 
■会社として暗号通貨の普及に努めており、初心者でも簡単に売買ができる
ようにサイトが設計されています。


<ビットフライヤーの取扱い通貨>

■ビットコイン・イーサリアム・イーサリアムクラシック・ライトコイン
・ビットコインキャッシュ・モナコイン・リスク

・サービス名: bitFlyer(ビットフライヤー)
・運営企業: 株式会社bitFlyer
・取扱い通貨数: 7種類
・現物取引手数料: 0.01% ~ 0.15%
 

<こんな方にオススメです>
 
■仮想通貨初心者の方で、学びながら取引をしていきたいとお考えの方。
■取引所の破綻などを懸念しており、安心感のある大きな取引所を選びたい方。
■短期売買ではなく、中長期での投資をお考えの方。



 『ビットフライヤーは、ビットコイン取引所と仮想通貨販売所を運営しています。
アルトコインは全て「販売所」での売買になるのでご注意ください。 

一方、『ザイフ』はアルトコインも「取引所」での売買が可能になっています。
そのため、イーサリアム・ネム・モナコイン・ビットコインキャッシュの売買は
ザイフで行うのがオススメです。 

仮想通貨は、基本的には手数料の安い取引所でトレードするのがベターです。
しかし、相場が急変して注文が約定しないなどの際は、
必ず約定する販売所があることも頭に入れておきましょう。


ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で ↓
bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で
>>当サイトからの申し込み件数もNO.1「ビットフライヤー」<<




◆仮想通貨の「取引所」と「販売所」の違いについて 

「取引所」
・株式と同じように、仮想通貨を買いたい人・売りたい人が注文を出し、
双方の売買価格が一致する時に取引が成立する形式。
・手数料は販売所に比べて安いことがほとんど。
・相場状況によってはなかなか約定しないこともある。

「販売所」
・販売所を運営している企業から直接仮想通貨を購入をする形式。
・販売所が提示する価格で確実にビットコインを売買することが可能。
・手数料がやや高めなのがデメリット。


初心者で取引所の選択にお悩みの場合は、ビットコイン取引量日本No.1であり知名度も抜群の「ビットフライヤー」、ビットコイン以外のアルトコインを安く売買できる「ザイフ」あたりを選択しておけば問題ないでしょう。