Ledger日本正規代理店 ハードウェアウォレットジャパン 【日本語サポート】

ハードウェアウォレットとは、ビットコインをはじめとする仮想通貨を
安全に保管するディバイスのことを言います。

ビットコインやイーサリアムなどの仮想通貨は取引所に
置きっぱなしではハッカーから盗まるリスクがあります。

ハードウェアウォレットはネットから切り離した状態で仮想通貨を
保管する安全な手段として、必ず必要なものです。


■ハードウェアウォレット比較

1位 Ledger Nano S
保管できる仮想通貨の種類が豊富!

2位 TREZOR(トレザー)
SATOSILABO社のハードウェアウォレット

3位 Keepkey(キープキー)
アメリカのシンプルなハードウェアウォレット


Ledger(レジャー)Nano Sの特徴
レジャーはフランスのレジャー社のハードウェアウォレット。リップル他、新しい仮想通貨もいち早く対応しているハードウェアウォレットです。マイイーサとの同期でトークンの保管も可能。価格も他のハードウェアウォレットに比べても安く、日本での価格は15,000円以下で売られています。

TREZOR(トレザー)の特徴
3色展開で人気のトレザーもLedger(レジャー)Nano Sに劣らない人気のハードウェアウォレット。保管できる仮想通貨はビットコイン、ライトコイン、ダッシュ、イーサリアム、イーサリアムクラシック、ネム、ダッシュ、ドッジコイン、イーサリアムトークン。マイイーサとの同期でトークンの保管も可能。

Keepkey(キープキー)の特徴
Keepkeyは保管可能な仮想通貨の種類が少ないものの、大き目の画面で見やすくシンプルな使い勝手が魅力のハードウェアウォレットです。


■ハードウェアウォレットを選ぶときの注意

・自分の保管したい仮想通貨対応か?
・日本で買う場合正規販売代理店か?
・日本語の説明書はついているか?
・自分で買う場合とネットで買う場合の差

まず大事なことはそのハードウェアウォレットが自分の保管したい仮想通貨に対応しているか?です。Ripple(リップル)が入れられるか?入れられないか?など自分の保有している仮想通貨に対応したハードウェアウォレットかどうか?は重要なことです。また今後のアップデートがあるのか?もチェックしたいところ。

そして日本で買う場合amazonなどでも販売されていますが、正規販売代理店か?どうかということです。amazonでは最近、中国の業者などで悪徳な販売が横行しています。amazonだからといって安心せずに販売元情報を調べましょう。050などの電話番号であったり、名前が日本人でない場合は警戒した方がいいです。

ハードウェアウォレット
 



ハードウェアウォレットは正規販売代理店で!


ハードウェアウォレットは正規販売代理店の
https://hardwarewallet-japan.com/でご購入ください。


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