暗号通貨ODIN(オーディン)

つまり、ODINは国内のICO規制を見越して設計されています。
これはODINをコンサルする企業が重要な役割を担っています。

今後もICOをされる可能性があるならば、
登録だけでもしておくことをおススメします。




次にオーディンコイン(
ODIN COIN)の特徴です。

 
特徴1 期待値が高い

 2018年6月に上場が決定しています。

期待値としては、上場後、5から10倍。

年内に100倍以上が目指せるそうです。

(本当かな???)

 
特徴2 参画企業が大きい

 アジア最大級のICOコンサル企業であるNOWALLの案件です。

ほかのICOコンサル企業との大きな違いは、
暗闘通貨取引所に直結していること。

つまり、大手取引所と連携して世界各国で取引所を開設できます。

 
つまり、NOWALLが提案するICO案件は、
大手取引所の審査基準をクリアした優良案件ということがいえるのです。

 

NOWALLという企業について

NOWALL社は、

ソフトバンク孫社長の弟で、ガンホーの元会長である孫泰蔵さんが作った
インディゴ社や、1兆円企業のファーウェイの陳さんとも組んでいるそうです。

 
毎回ながら世界の有名企業のことがわからず、
紹介文をうのみにするしかありませんが、。。。

 
NOWALL社は、ICO上場基準を満たしたコインを見分けることが
できる、取引所に幅を利かせた優良会社とまとめておきましょう。

 

今後、NOWALL社が認めた通貨がICOをすることになるとします。

その通貨を買うには、NOWALL社発行のODINが必要です。

つまり、ICO案件投資にODINが必要だから、ODINを買う必要がでてくるのです。

 

しかも、もし今後日本でのICOが規制されるとしたら

 
日本でのICO規制強化
慌てた投資家は、ICO投資ができるところを探す
NOWALLが法規制にかからないICO案件をもっているので、
そこに日本人が集まる。
NOWALLのICOに参加するにはODINコインを買わざるを得ない。

 
このような流れができ、
必然的にODINの価値が高まるという仕掛けです。


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